物語がある パンとワイン 小布施に熱い拍手

  1. Photo1:世界一のパン チェルシーバンズ物語

Hanako ”春のおでかけ”特集で(3/11)
以前からお話を伺いたかった
曽我ワイナリーの曽我さんを訪ねに
足をのばした小布施。

常々
ボトルの裏に書いてある文章が
通常みかけるものと全く異なり
作り手の真っすぐな情熱と
哲学的な考えとが伝わり
思わず飲む時に

”では飲ませて頂きます。”


心の中で思わずつぶやき
飲んでまた
そのコメントをまた読みなおしてしまう。

そんな曽我さんに
お目にかかり
曽我さんと語り
今後の日本の農産物の未来に
たのもしい、明るい光を感じました。
私に何ができるだろうか。

今後ともよろしくお願いします。

そんな心もちになりました。

続いて
思いかけずであったのが
岩崎パン屋のチェルシーバンズ。
知る人ぞ知るこのパンは
いまだ現役のおじいちゃんが
戦後まもない頃に新生療養所のカナダ人看護師・ミス=パウルとの交流から生まれた
パウルさんカナダの思い出のパン。
この話が
絵本になった事がまた素晴らしい。

“世界一のパンー チェルシーバンズ物語”

どうぞ手にとりそしてこの実話の美味しい話しを声にだして読んでみてください。
英訳もついています。
http://www.amazon.co.jp/世界一のパン—チェルシーバンズ物語-中島-敏子/dp/4990304578
チェルシーバンズは
どっしり胡桃と白ワインにつけたレーズンが効いて大人気なのですが
ここの牛乳パンはが癖になりる。
ふわふわで
やわらかぁ〜くて。
ぺろっとお腹の中へ。。

ちなみにここのパン屋さん
幼少の頃に食べていた
野尻湖の美味しいブルーベリーパイやさんだった事が発覚!

人々から長く長く愛される愛情たっぷりやさしいパン屋さん万歳!!


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素晴らしきサンドアート

by Mizuka Yamakoshi

サンドアートってご存知ですか?
耳慣れないこの言葉。


先日、たまたまテレビをつけていると、
とある映像がふっと目にとまり
いつしかその映像に釘付けになってしまいました。

その映像というのが、
ウクライナのKsenia Simonovaによるサンドアート。

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大好きなパン - 第二弾 -

by Yuri Nomura

新たな発見をしたコーヒーパン。
ふわふわのコーヒ味の食パンに
ふわっふわの軽いクリームが挟んであるだけ。

それだけのシンプルな作りながら、
一口のつもりがぺろりと頂けます。

ここはランドスケープの中原さんに紹介して頂きました。
ここの食パンが大好きなんですが、
千駄ヶ谷のあの知る人ぞ知るフレンチトーストは
ここの食パンだそうです。

参りました。

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こう見えても体に優しいんです

by Mizuka Yamakoshi

目にも鮮やかなこの飲料水、実はこう見えても体に優しく、
現代人の健康や安全へのニーズを反映している優れもの。

その名も「glaceau vitaminwater(グラソー ビタミウォーター)」



ニューヨーク生まれのビタミンウォーターは、
考案者でもあるJ.ダリアス・バイコフがヨガのレッスンに行く途中、
ビタミンを摂取しながらミネラルウォーターを飲んだとき、
そのフレーバーと栄養補給の組合せからヒントを得たという。
水を飲む感覚で、不足しがちなビタミンやミネラルなどの栄養素を
一緒に簡単に摂取できる飲料は、東京エリア限定発売。


保存料、合成甘味料、合成着色料不使用、純水使用、
低カロリーにも関わらず栄養素がプラスされている。

また、5種類のフレーバー展開がされていて、
1日を通して自分自身の気分やライフスタイルに合わせて
好きなものをチョイスでき、毎日を楽しめる飲料水でもあります。

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