プレスアーカイブ(ecocolo 2月号)更新しました。

by Mizuka Yamakoshi

「Winter Ecotour for Lady」というタイトルの通り、
『星のや 軽井沢』へ、小島聖さんと一緒に、
冬の星空エコツアーを体験してきました。

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Holiday Cafe!

by Mizuka Yamakoshi

12月23日、24日の2日間、
BEAUTY&YOUTH United Arrows渋谷キャットストリート店にて
コラボレートカフェをさせていただきました。

「お客様に心も体も温まっていただきたい」
というUnited Arrowsさんの粋な計らいにより実現したHoliday Cafe。

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今週のゲストは林マヤさんです。

by Yukiko Yamamoto

  1. Photo1:じゃがいも餅のお椀

BS朝日で毎週日曜日の夜に放映されている
「しあわせロハス」内、"Lohas Kitchen"のゲストに、
今回はモデルでタレントの林マヤさんをゲストにお迎えし、
十勝チーズを使ったお料理でおもてなししました。

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プレスアーカイブ(Hanako 12/25号)更新しました。

by Mizuka Yamakoshi

  1. Photo1:同誌より「野菜たっぷり肉まん」

今月から、eatripの新連載
「やさしい食のある暮らし FOOD LIFE」が
Hanakoでスタートしました。

初回は、この時期にぴったり、
ほっくほくの肉まんでおもてなし。

今後も連載をチェックしてみて下さい!

press archives┃http://www.babajiji.com/eatrip/cgi-bin/press.cgi?no=55

今週のゲストは、砂山恵美子さんです。

by Yukiko Yamamoto

BS朝日で毎週日曜日の夜に放映されている
「しあわせロハス」内、"Lohas Kitchen"のゲストに、
絵本作家の砂山恵美子さんをお迎えしました。

料理することと、食べることが大好きな
赤い帽子と青い帽子の仲良し野ねずみ「ぐりとぐら」。
自分たちよりもおっきな卵で作った
ふわっふわっの黄色いおっきなカステラ。


今回は絵本作家さんということで、
友里さんの大好きな絵本「ぐりとぐら」からイメージし、
しっとりふわふわなカステラと、
寒い時期に特にオススメ、eatrip特製の黒糖温辛茶でおもてなし。

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『感性を写し出す 6人の女性たち(verita)』に出演しました。

by Mizuka Yamakoshi

ファッションやカルチャー、ビューティーなど、
女性のライフスタイルを提案するwebサイト『verita』に
この度、出演させていただきました。


友里さんが出演させていただいたのは、
『感性を写し出す 6人の女性たち』という企画。
ファッション、アート、フード・・・
様々な分野のクリエイティブな現場で活躍する女性6人が、
デジカメ片手に、日々の活動や感性を写真で切り取ります。


本日UPですので、ぜひチェックしてみて下さい!

【verita】http://www.veritacafe.com/item/081029/

★ワークショップ開催します【お料理編】★

by Mizuka Yamakoshi

  1. Photo1:『鶏肉の赤ワイン煮込み』

心躍るクリスマスが近づき、何かと準備するものも増えてきました。
プレゼント、お菓子、お料理・・・
そう、お料理!
今回、お菓子のワークショップに続き、
お料理のワークショップも開催します。

下記詳細になります。

  ↓

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★お菓子のワークショップ開催します★

by Mizuka Yamakoshi

  1. Photo1:上記サンプル画像となります。

日増しに寒さが身にしみる季節、
雪の便りも届くころとなり、街はすっかりクリスマス一色。
特別な人と一緒に過ごすクリスマスにはもってこいの
ワークショップを、この度、開催します!

詳細は、こちらをご覧下さい!

 ↓

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プレスアーカイブ(ecocolo 1月号)を更新しました。

by Mizuka Yamakoshi

2009年初夏に公開予定の
ドキュメンタリー映画『eatrip』。
タイトル通り、
eatripの野村友里が初めて手掛けた作品です。

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プレスアーカイブ(BRUTUS 12月号)を更新しました。

by Mizuka Yamakoshi

BRUTUS 12月号『あなたに観てほしい映画」特集に
出演させていただきました。


人は、映画を本当に観たい時、
次に観る映画をどのように探すのか?

今も昔も、本当に面白い映画を探したい時、
信頼のおける人に聞いてみたくなるものです。
そして、映画のこととなると、聞かれた人は、
映画好きであればあるほど、嬉々として紹介する。
聞かれた人のことを想い、聞かれた人に愛情を注ぐように、
映画を紹介してみたりする。

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BS-i「女子才彩」にゲスト出演しました。

by Mizuka Yamakoshi

10月からBS-iでスタートした新番組「女子才彩」に
友里さんがゲスト出演をさせていただきました。

ビジネスの最前線、教育現場、
さらなる可能性を求めて切り開く新たな舞台など、
様々なシーンで活躍する女性にスポットをあてた「女子才彩」。

今回、ケータリングはもちろん、
雑誌やラジオ、テレビなどの活動を通し
日頃のeatripを垣間みていただきつつ、
友里さんが初監督を務めた映画のことも
ご紹介いただいています。

"eatrip" "野村友里"の素顔が、
この番組を通して感じていただければと思います。

再放送:11月23日(日)21:00-21:30


ぜひ、チェックしてみて下さい!
※写真がなくてごめんなさい!

BS-i「女子才彩」| http://w3.bs-i.co.jp/jyoshi/index.html
style.jam | http://stylejam.co.jp/Movie/eatrip/index.html

”食”と”人”の繋がりを描くドキュメンタリー映画

by Mizuka Yamakoshi

"食べる"ということ
"食"ということは、
人間以前の、動物としての根源的な欲望の一つです。

"食べる"ということは、
環境との直接的なかかわり合いの形態の一つです。
人は、食べることを通じて環境とのかかわり合いの中で
生きてきました。

"食"にまつわる様々な環境が飽和状態な昨今、
今だからこそシンプルな生き方を見つける方法として
目を向けてみた"食"。

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今週日曜日のゲストは石川直樹さんです。

by Yukiko Yamamoto

BS朝日で毎週日曜日の夜に放映されている
「しあわせロハス」内、"Lohas Kitchen"のゲストに、
冒険家であり写真家でもある石川直樹さんをお迎えしました。
世界中の様々なところを旅している石川さん。
日本にいる時には日本食を召し上がっていただきたいという思いから、
今回は雑穀入り金時芋のごはんと豚の味噌煮、きのこと菊のおろし和えを作り
おもてなし致しました。

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プレスアーカイブ(装苑 12月号)更新しました。

by Mizuka Yamakoshi

  1. Photo1:・同誌より『鶏肉の赤ワイン煮込み』

クリスマスという特別な日を過ごすための、
心が素直になる一品ディナーをご紹介。

ぜひ、チェックしてみて下さい!


press archives┃http://www.babajiji.com/eatrip/cgi-bin/press.cgi?no=52

Colorful !

by Mizuka Yamakoshi

  1. Photo1:キャラメルを絡ませたカラフルポップコーン
  2. Photo2:店内のジャングルジムにカラフルなグミを装飾

先日、原宿に直営店がオープンした『goocy』の
ケータリングをさせていただきました。

「goocy」とは“goody”の造語で、美味しい?!楽しい?!
といったフレーズを用いて、goodyなことをgoocyと
呼ぶことからネーミングされたそうです。

カラフルなカラーリングやキャッチーなデザインで、
TOKYO発、ファッションスーベニアマーケット、
ようするに、東京ファッション的お土産屋さんのこのgoocy。
女の子なら誰でもわかる感覚がそこにあるSHOPは、
カラフルな柄と色で溢れかえっています。


今回は、そんなgoocyということもあり、
SHOP内同様、カラフルで遊び心溢れるお料理をご用意しました。

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プレスアーカイブ(装苑 11月号)更新しました。

by Mizuka Yamakoshi

  1. Photo1:装苑 2008 11月号より 「ニンジンケーキとグリル野菜」
  2. Photo2:同誌より「紫たまねぎのキッシュとグリル野菜」

肌寒くなった夜をゆっくり過ごすための、
冬のおもてなし料理をご用意しました。

ぜひ、チェックしてみて下さい!


press archives┃http://www.babajiji.com/eatrip/cgi-bin/press.cgi?no=51

おじいちゃんの家

by Mizuka Yamakoshi

  1. Photo1:木の温もり伝わる看板
  2. Photo2:ショップに何気に飾ってある古書
  3. Photo3:洋服など入っている味のある棚

先日、アパレルブランド "Sally Scott"の表参道店の
オープニングパーティーのケータリングをさせていただきました。

以前にもケータリングをさせていただきましたSally Scottですが、
その可愛らしく温もりのあるコンセプトをここでもう一度ご紹介!
「サリー・スコットという架空の人物のイメージを具現化したブランドで、
少女のように純粋な気持ちを持ち、好奇心と探究心が旺盛で、
猫を二匹飼っているという女の子の設定」。


今回担当させていただいた表参道店は、
そんなサリー・スコットの"おじいちゃんの家"という設定だそうです。
ショップには古いソファーと本棚、テーブルなどが置いてあり、
一歩そこに踏み込むとなんだかホッとできる空間になっています。
ショップの外にはブドウの樹が生い茂る庭までもあり、
本当におじいちゃんの家に遊びに来たかのような気分。

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今週の日曜日のゲストは – 坂本美雨さんです–

by Mizuka Yamakoshi

BS朝日で毎週土曜日のお昼と日曜日の夜に放映されている
「しあわせロハス」内、"Lohas Kitchen"のゲストに、
ミュージシャンの坂本美雨さんをお迎えしました。

温かい雰囲気をもちながらも、芯があり、気持ちいい程
素直な感受性を持ち合わせる坂本美雨さん。
今回は、そんな坂本さんを思いながら「鶏肉の赤ワイン煮込み」を
作りました!

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オフショット

by Yukiko Yamamoto

装苑9月号のオフショット。
掲載された写真はゆりさん自ら手にチョコレートをべったりつけ
大きく描いたチョコレートの木に実る秋の果実。
撮影している風景を遠くから写真におさめようとしたら、
意外にも雰囲気のある1枚に。

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プレスアーカイブ(エココロ 11月号)更新しました。

by Mizuka Yamakoshi

  1. Photo1:「CIBOT」での撮影風景/カメラマンの長島友里枝さんとCIBOTの塩川さん
  2. Photo2:Karin Eriksson/シングル・ボウル×トレピスのグリル、ブルーチーズソース

11月号のエココロでは、
ランドスケーププロダクツの中原さんとご一緒させていただき、
器からイメージする料理をご紹介。

ぜひご一読ください。

press archives┃http://www.babajiji.com/eatrip/cgi-bin/press.cgi?no=50

プレスアーカイブ(ロハスキッズ Autumn vol.9)更新しました。

by Mizuka Yamakoshi

今月号の『ロハスキッズ』では、
ドライフルーツをふんだんに使用したレシピをご紹介。

短時間で簡単にできるものばかりですので、
ぜひチェックしてみて下さい!

press archives┃http://www.babajiji.com/eatrip/cgi-bin/press.cgi?no=49

プレスアーカイブ(anan 9月号)更新しました。

by Mizuka Yamakoshi

今月発売号の『anan』では、
eatripのケータリング演出術をご紹介。

ぜひ、チェックしてみて下さい!

press archives┃http://www.babajiji.com/eatrip/cgi-bin/press.cgi?no=48

プレスアーカイブ(装苑 2008 10月号)更新しました。

by Mizuka Yamakoshi

  1. Photo1:装苑2008 10月号より「チョコレートとフルーツのハンドツリー」

今月発売号の装苑は、
子どもの頃の記憶を思い出させる内容となっております!

ぜひ、チェックしてみて下さい。

press archives┃http://www.babajiji.com/eatrip/cgi-bin/press.cgi?no=47

プレスアーカイブ(CasaBRUTUS 9月号)更新しました。

by Mizuka Yamakoshi

今月発売号の『CasaBRUTUS 9月号』では、
「長く使えるモノって、どんなモノ?」として、
野村家に代々伝承される「物相型」をご紹介。

ぜひ、ご一読下さい。

press archives┃http://www.babajiji.com/eatrip/cgi-bin/press.cgi?no=46

プレスアーカイブ(FRaU 2008 9月号)更新しました。

by Mizuka Yamakoshi

FRaU 9月号にて、
野村友里がフードディレクターという仕事をご紹介。
ぜひ、ご一読ください。

press archives┃ http://www.babajiji.com/eatrip/cgi-bin/press.cgi?no=45

MACLAREN opening@MACLAREN Aoyama Shop

by Mizuka Yamakoshi

イギリス生まれの乳母車(ストローラー)ブランド、
MACLARENのローンチングパーティーのケータリングをさせていただきました。

ACLARENとは、世界で初めて「折りたたみ式乳母車(ストローラー)」を発売したブランド。
店内は、機能性に溢れた可愛らしいストローラーや、ドイツの学習机「moll(モル)」の
ショップの併設をはじめ、サロンスペースやKID'S BARなるものもあり、
大人はもちろん、子ども達にもめ〜いっぱい楽しんでもらえるスペースになっています。

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今週日曜日のゲストは ー 大宮エリーさんです。

by Mizuka Yamakoshi

BS朝日で毎週土曜日のお昼と日曜日の夜に放映されている
「しあわせロハス」内、"Lohas Kitchen"のゲストに、
映画監督であり脚本家でもある大宮エリーさんをお迎えしました。
行きたいけれど忙しくてなかなか旅に出れない大宮さんに、
異国の風を感じていただけるよう、
「ホウボウの香草オリーブ煮込み クスクス添え」を作りました!

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プレスアーカイブ(ミセス 2008 9月号)更新しました。

by Mizuka Yamakoshi

  1. Photo1:ミセス 2008 9月号より『ハーブガーリッククリームチーズ』など

秋の気配を感じていただけるおもてなしが掲載されました。
ぜひ、ご一読下さい。


press archives┃ http://www.babajiji.com/eatrip/cgi-bin/press.cgi?no=44

7/27(日)のゲストは ー こぐれひでこさんです。

by Mizuka Yamakoshi

BS朝日で毎週土曜日のお昼と日曜日の夜に放映されている、
「しあわせロハス」内、"Lohas Kitchen"のゲストに、
イラストレーターのこぐれひでこさんをお迎えしました。

今回は、暑い時期にぴったりの、薬味たっ〜〜〜ぷりな
『薬味たっぷりの明太子冷製カッペリーニ』を作りました!

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プレスアーカイブ(Grazia 2008 9月号)更新しました。

by Mizuka Yamakoshi

  1. Photo1:Grazia 2008 9月号より「菊の花をあしらったウェルカム・シャンパン」
  2. Photo2:同誌より「戻り鰹のオープンサンド」

「夏の名残と初秋の気配」をテーマに、
"カジュアルセンスなおもてなし"をご紹介。
ぜひ、ご覧下さい。

[press archives] http://www.babajiji.com/eatrip/cgi-bin/press.cgi?no=43

プレスアーカイブ(装苑 2008 9月号)更新しました。

by Mizuka Yamakoshi

  1. Photo1:装苑2008 9月号より「菊満月と小茄子寿司」

今月発売の装苑9月号では、「秋のはじまり」をイメージしました。
是非チェックしてみて下さい!

[press archives] http://www.babajiji.com/eatrip/cgi-bin/press.cgi?no=42

プレスアーカイブ更新しました。

by Hiroko Amemiya

  1. Photo1:ロハスキッズ 2008 summer/vol.8 より『タピオカ入りマンゴージュース』
  2. Photo2:同誌より『マンゴーとアボカドのサラダ』

夏らしいおもてなしをご用意した連載が揃いました!
ぜひ、チェックしてみてください。

press archives┃ http://www.babajiji.com/eatrip/archive/press.html

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7/28(月)eatrip WORKSHOP 03『夏を元気に過ごすための料理』開催! 

by Hiroko Amemiya

  1. Photo1:宮崎の郷土料理“冷や汁”は夏を乗り切るのにピッタリ!

梅雨が終わればいよい夏本番。暑くなると体力も食欲も落ちてしまいます。
そんな季節にぴったりなのが、宮崎の郷土料理“冷や汁”。
魚や味噌のたんぱく質が豊富に含まれ、ほてった身体を冷やす効果のある
胡瓜や薬味からビタミンを補給出来るうえ、さらさらと食べやすいという
スグレモノのスタミナ食です。また、殺菌作用の強い梅干しと
疲労回復効果の高いビタミンB1を含んだ豚肉を使った和え物を付け合わせに、
シンプルな料理でもひと手間かけることで風味よく仕上がるコツをご紹介します。
たのしく作って、おいしく食べて、夏を元気に乗り切りましょう!

━━━

日時:7月28日(月)13:00〜15:00
場所:ファーマーズマーケット2Fカフェ
   http://www.farmersmarket-ja.com/
持ち物:筆記用具、エプロン、手ふき、タッパー(持ち帰りたい方)
参加費:4,000円
定員:20名 お子様連れ可(保護者の方と一緒にご参加ください)
講師:大黒谷 寿恵(eatrip)

主催:eatrip+IID
対象:一般

過去のWORKSHOPの様子はコチラ。
http://www.babajiji.com/eatrip/news/080528-125717.html

<お申し込み方法>
下記の必要事項をご明記の上、メイルかFAXでお申し込みください。

1.ワークショップ名(希望日時) 2.参加者の氏名 3.年齢 
4.電話番号 
5.メイルアドレス 6.住所 7.お子様連れの有無(年齢)
メイル: eatrip@babajiji.com
FAX: 03-3487-7013

* キャンセルされる場合には、食材準備の関係上、開催日の2日前までに
メイルかFAXでご連絡をお願い致します。それ以降のキャンセルにつきましては、
参加費を頂戴することもございますので、予めご了承ください。
ご本人様がいらっしゃれない場合、お友達やご家族など代理の方に
ご参加いただいても構いません。

今週日曜日のゲストは ━ 元ちとせさん

by Hiroko Amemiya

BS朝日で毎週土曜日のお昼と日曜日の夜に放映されている、
「しあわせロハス」内、"Lohas Kitchen"のゲストに、
アーティストの元ちとせさんをお迎えしました。
南の島、奄美諸島出身の元さんからイメージして、
今回は暑い季節に食べたい、
『夏野菜たっぷりのアフリカンシチュー』を作りました!


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“エンジェル”くんに仲間が増えました♪

by Hiroko Amemiya

eatrip に、新キャラクターが登場です。
babajiji のホームページの冒頭に、扉の前をチョロチョロ、
くんくんしている、頭がホイップのカタチをした“エンジェル”くんに、
仲間が増えました♪

まず、右は、“ブラックエンジェル”くん。
エンジェルくんの赤いリンゴを狙っています。
左は、そんなふたりを温かく見守る“神様”です。
欲や雑念をも越えた、崇高なお顔立ちをしています。
菩薩像のようにおおらかで包み込むような表情。
eatrip LABO.で宙を仰ぎながら、日々を一緒に過ごしています。

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書く/描くということ

by Hiroko Amemiya

  1. Photo1:左、夏の柑橘系フルーツをふんだんに使ったサマープディング。
  2. Photo2:右、ミントが爽やかな、もどり鰹のグリルオープンサンド。

パソコンが普及して、文字を書く機会が極端に減った昨今だが、
やはり直筆のお手紙をいただいたり、
挿絵のついたメモをいただいたりすると、
心がほっこりとまるくなる気がする。

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ケヤキの小道

by Hiroko Amemiya

  1. Photo1:景色盆栽作家の小林健二さんがつくってきてくださった盆栽『ケヤキの小道』。

「Lohas Kitchen」今週のゲストは、
景色盆栽作家の、小林健二さんをお招きしました。

『景色盆栽』とは…?
小さい頃の記憶だったり、
訪れるとほっとするような気持ちのいい空間などを、
鉢の中にそのままつくってしまうこと。

盆栽には、植物とのつきあい方がすべて詰まっているのだそう。


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ヨーガンレール社員食堂

by Hiroko Amemiya

先日打ち合わせのため、清澄白河にあるヨーガンレールの本社に伺った。
噂に聞いていた、社員食堂を体験できる!こともあって、
雨に濡れたアスファルトをぴちゃぴちゃと飛び跳ねながら、
期待に胸を踊らせて足早に向かった。

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食について語る

by Hiroko Amemiya

女性を形づくるあらゆる情報が網羅された『cafeglobe.com』と、
低刺激で敏感肌の方に定評があり、パリの薬局から生まれた
安全性の高い化粧品『RoC』のコラボレーションサイトにて、
のむらゆりのインタビュー記事が掲載されています。
食に関わることになったきっかけや、食で何を表現しているのか、
などについて語っておりますので、お時間のある時にでも、
ちらりと覗いてみていただければ幸いです。

RoCウーマンvol.2 野村友里インタビュー┃
http://roc.cafeglobe.com/woman/vol2/index.html

farmers market WORKSHOP 01 レポート

by Hiroko Amemiya

二子玉川にできた『farmers market 二子玉川』の2Fにある、
ゆっくりとカフェで、eatrip WORKSHOP の第一回目が開催されました。

『farmers market 二子玉川』の1Fには、JAが経営する、
地域農家が生産した野菜の直売所があり、
誰でも気軽に新鮮なお野菜が買えます。
その2Fにはカフェがあって、朝ごはんなんかも食べられます。
毎月第四月曜日には、eatrip の WORKSHOP も開かれます。

今回のテーマは、
『シンプルな調理法で、旬のお野菜の旨味を最大限に引き出そう!』
と題して、シンプルに手を加え、新鮮な旬のお野菜のチカラを存分に引き出し、
こだわりの調味料でいただくというもの。
お子様と一緒にご参加いただけるので、終始、和やかなムードでした。





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四国初上陸

by Hiroko Amemiya

  1. Photo1:MIMOCA外観。右下の黄色テントが eatrip が出店した売店。なんだか舞台みたい。
  2. Photo2:同じく3階にあるミュージアムカフェの店内。
  3. Photo3:MIMOCA3階の、滝のある庭園。壁に切りとられた夕暮れの空が気持ちいい。

先日、eatrip が四国に初上陸を果たしました。
雑誌『装苑』の連載『食で旅する季節』で、
アートディレクションをしてくださっているbluemark さんのアレンジで、
香川県の『丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(以下、MIMOCA)』で売店を開きました。

MIMOCAは、1991年落成。
猪熊弦一郎氏の生前に開館していて、個人名のついた美術館としては、
世界でも稀にみる例だと思います。
期間展示の他に、文字通り猪熊氏のコレクションが入れ替わりで
常設されています。
猪熊氏は、1938年に渡仏、1955年に立ち寄ったニューヨークに魅せられ、
以来20年間滞在、1978年にはハワイにアトリエを移し、
そのユニークな経歴を融合させたとも言える前衛的な色彩感覚は、
どれも斬新で、いまも変わらず私たちを魅了します。
また立地にも恵まれ、丸亀駅前に突如として現れる、
抽象的な意匠の建物が特徴的で、人々が集う場所となっています。



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Moving Salad !!!

by Hiroko Amemiya

  1. Photo1:小さな植木鉢の中に、ミニキュウリ、ミニ大根、紅芯大根、黄人参、オクラ、スナップえんどうが詰まった「野菜の花壇」。
  2. Photo2:サボテンのとげ一本一本に花を着飾った「おめかしサボテン」。

20TH J-WAVE LIVE ! TOGETHER
Grow Green Project 2008
「音楽とミドリの種まきます!」

音楽と一緒に、街にグリーンな気持ちを拡げていくプロジェクトの、
ローンチングパーティで、賛同者の一社でもある addidas の最新ショップ、
六本木ヒルズ店で行なわれました。

Grow Green Project 2008とは、
街にグリーンを拡げていく作戦のひとつとして、
植物が芽吹くこの季節に、各地域で行なわれるイベントやショップなどで、
ゴーヤの種を配って、みんなに植えてもらい、
街にグリーンカーテンを作る!という試み。
ゴーヤは、つる性の植物でグリーンカーテンにもなるし、
うまく育てば食べられるし、万が一失敗しちゃってもかわいいし、
虫がつきにくいので、農薬がほぼ必要ないという、
いいことだらけに植物ということで、ゴーヤが選ばれたそう。

Grow Green Project 2008┃ http://www.j-wave.co.jp/special/gggoya/index.html

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FRUITS TRIP IN TAIWAN

by Hiroko Amemiya

いよいよ、本格的なゴールデンウィークに突入ですね。
もうすでにご覧いただいた方もいらっしゃるかもしれません。

現在、ANAグループの機内に設置されている「翼の王国」5月号の取材で、
ゆりさんが台湾のフルーツを巡る旅に出かけました。

台湾から帰国した時のゆりさんは、エラい興奮ぶりで、
台湾の人々のあたたかさと、その空気をいっぱいに吸い込んだ食べ物に触れて、
その前後のスケジュールは結構ハードだったにも関わらず、
とっても元気になって帰ってきたのです!

今回は、その時の貴重なオフショット写真を、
ゆりさん本人のコメント付きでご紹介します!

━━━

左上:これが台湾名物の釈迦!どんな釈迦もほっておくといつのまにか
   信じられないほどに甘みのあるデザートような果実味となります。
   日本にないのがびっくり!

右上:見た目とちがって、あま〜いお芋のような食感と味の果物
   今回の旅の目的でもあった、今までに出会ったことのない果物にたくさん出会いました。

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グレープフルーツの音符

by Hiroko Amemiya

  1. Photo1:夏の新商品に使われているグレープフルーツを温室の天井から吊るした様子。
  2. Photo2:グレープフルーツが宙に浮いて、♪みたい。
  3. Photo3:温室なので、天井は抜けていて、空が見えます。

コスメブランド『ORIGINS』の2008年夏の新商品発表会が、
代官山の温室で行なわれ、新商品にちなんだケータリングをしました。

今回の新商品のコンセプトが、
グレープフルーツやオレンジなどをベースとしたボディケアシリーズと、
ホワイトティー(白茶)をベースとしたフェイスクレンザーだったので、
それぞれを織り交ぜたメニューでお客様におもてなしをしました。

たくさんのグレープフルーツが宙に浮いているような演出で、
あとで持ち帰れるようにと、穴を空けなかったというこだわりも。
このほかにも、中央の長いカウンターはグレープフルーツで埋め尽くされていました。
温室の中は、グレープフルーツの香りがいっぱいに充満して、
訪れたお客様も、一瞬にして身体の中からリフレッシュされていたようでした。

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ミセスな撮影風景

by Hiroko Amemiya

  1. Photo1:ミセス5月号「サンドイッチでおもてなし」の野村紘子さんコーディネートの1ページ。
  2. Photo2:同号「パンを楽しく」と、パンにあうオリジナルドリンクを紹介した友里さんコーディネートの1ページ。

ミセスでは、野村母娘、紘子さんと友里さんの共同連載が続いていますが、
今号は10ページの拡大版!
「サンドイッチでおもなし」と題して、さまざまなシーンに合わせて、
彩り豊かなかわいいサンドイッチやパンに合うドリンクなどのレシピが、
惜しみなく!紹介されています。

母、紘子さんのコーディネートでは「パンをおしゃれに」、
娘、友里さんのコーディネートでは「パンを楽しく」、
と、おふたりの世界観が表れた、カラフルな10ページです。
思わず、誌面の中に手が伸ばしたくなるおいしそう♪



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ドリームガーデン

by Hiroko Amemiya

agnes.b voyage のデザイナー来日を記念して行なわれた
新作発表会にディスプレイしたスウィーツたち。
デザイナー直筆の太陽や虹のスケッチをモチーフにクッキーを作り、
ホンモノの芝生に載せてサーブしました。

左にあるガラスのデザート皿に入っているのが、
いろいろお豆のケーキ。
時計回りに、抹茶と紫芋のマーブルのチョウチョクッキー。
ドライアプリコットのホワイトチョコレートがけ
中央にあるのは、マーマレードやブルーベリー、ストロベリーの
自家製フルーツジャムサンドクッキーです。

食べられる色とりどりの太陽や虹が共存するドリームガーデン。
身内でも思わず楽しそうで、食べてみたくなります♪




It's a wonderful world

by Hiroko Amemiya

  1. Photo1:花やハーブを敷き詰めて、小さなミラーボールを。ちいさなちいさなワンダフルワールド!
  2. Photo2:野菜の元気な色に合わせて、お花も合わせました。

スペースシャワーTVの、
『2008年度編成説明会』のパーティにケータリングをさせていただきました。

私たちに、たのしく充実した音楽コンテンツを提供してくれる、
音楽業界の人々は、不規則なお仕事だけに、
ついつい食べ物にまで気を配れなくなってしまいがち…。

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BS朝日『ロハスキッチン』スタート!

by Hiroko Amemiya

  1. Photo1:撮影:小島聖さん

先週の日曜日から、BS朝日の『しあわせロハス』という番組で、
eatrip のコーナーがスタートしました!
その名も『ロハスキッチン』。
毎回ゲストをお招きしておもてなししたり、
一緒にお料理をしたり、愉しい時間を過ごします。

記念すべき第一回目のゲストは、女優の小島聖さん。
小島さんはマクロビオティックも実践されていて、
今回は、小島さんとeatripのコラボレーションによる、
春のお弁当をご紹介しています!

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ホンモノはどれ?!

by Hiroko Amemiya

  1. Photo1:奥が、スポンジの“ぼんぼん食器あらい”。手前が、“練りきりスポンジ”。
  2. Photo2:全粒粉スコーンと洗剤に見立てた容器に入った三色のジャム。

先日『おいしいキッチンプロジェクト』新作発表会に、
ケータリングをさせていただきました。

デザインの力で食卓をおいしくするプロジェクトとして、
食卓が楽しくなるようなプロダクトを、
デザイナーとメーカーが一体となってつくり出し、販売しています。
今シーズンも、愛嬌のある魅力的なツールがいっぱい。

今回の目玉は、春の新作のひとつで、
カラフルなマイクロファイバースポンジ“ぽんぽん食器あらい”に見たてた、
色とりどりの“練りきり”!山芋をたっぷり使って作りました。
奥にちらっと見えるのがホンモノのスポンジで、手前が練りきりスポンジ。
なかなか、そっくりでしょう?!

軽い汚れなら洗剤いらずのスグレモノ“ぽんぽん食器あらい”の前には、
さほど出る幕もない洗剤ですが、
食器洗いには、洗剤の存在は欠かせないってことで、
全粒粉のスコーンには、洗剤に見立てたポンプ式の容器に入った、
三色のジャムをご用意しました♪
本当にこんな風に食べられる洗剤があったなら、
きっと食べてばっかりで洗い物がすすまないですよね…(笑)。



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とにかくマーケット好きなものでして、、メヒコ編

  1. Photo1:朝の光りととも急に市場は活気だす
  2. Photo2:生きた鶏を背中に悠然と人混みの中をかっぽする女性

マーケットはその国の土地の暮らしの原点だ。
マーケットがなければ一日は始まらない
そんな暮らしの体制が生きてる町が好き

今回はメキシコのオアハカという町から更にバスで小一時間走ったところにある
村ののマーケット。
先住民が色濃く多く住んでいる村として有名だがそこには生き生きとした空気が流れていた。
女性はとにかくみな元気。
おばあちゃんはカラフルに着飾り
せっせせっせと買い物したり売ったり作ったり休憩したりと時間をこなしている
一日を普通に生きるだけで
あっというまに過ぎて行くのです

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フランコフォニックな夕べ

by Hiroko Amemiya

  1. Photo1:左、フランス人女性画家、オリビア・モーレイ=バリッソンの作品。
  2. Photo2:右、日本人アニメーション作家、山村浩二さんの作品。


3月12日まで、日仏学院内で開かれていた、
『ムーヴマン:絵画とアニメーションの狭間で』
オリヴィア・モーレイ=バリッソン/山村浩二 二人展
のオープニングパーティにケータリングをさせていただいた。

オリビアの作品は、会期中にアトリエとして設けられているスペースで、
日々作品が変わって行く進行型展示なので、
足を運ぶたびに、表情が変わって行くという愉しみ方ができるようになっていた。
彼女の描く絵は、とても色合わせがキレイ。
これも、フランス人特有のエスプリが成せる業のひとつだと思う。

一方、山村浩二さんと言えば、ご存知の方も多いでしょう。
『頭山』('02)が、弟75回アカデミー賞短編アニメーション部門に
ノミネートされたことでも有名。ユニークなタッチで描かれる作品は、
一度見たら忘れない、どこか儚くも、強烈なインパクトを持ち合わせる。
中でも、いちじくという作品が、とてつもなく好きだった。

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巣立ち

by Hiroko Amemiya

  1. Photo1:カフェ専攻の学生たちの料理。コンセプチュアルなフルコースが勢揃い。
  2. Photo2:製菓専攻の学生たちのスウィーツ。ひとり、焼き菓子、半生菓子、生菓子の3種類ずつ制作。

3月5日、暮らしを愉しむための学校、
専門学校 visionary arts の記念すべき第一期生たちが、
晴れて、卒業式を迎えました。

フードクリエイト学科の一期生たちとは、
早いもので、丸2年のおつきあい。
建物とも先生方とも学生たちとも、まっさらなところから始めたワークショップ。
食にまつわるお仕事をなさっているプロフェッショナルの方々をゲストに迎え、
学生たちが、自分と食との関わり方について考える時間を、
“My Fooding”というタイトルで綴ってきました。

そして、ふと振り返ると、みんな立派な創作者に成長していました。
いわゆる卒業制作に当たる、彼らの最後の作品は、
発想力も、素材選びも、技術も、見事で、刺激を受けるものでした。
上記の写真のほかにも、パン専攻の学生たちの創作パンとパン生地で作った、
すばらしく手の込んだお店の看板があったのですが、
私の手元に写真がなく…、手に入り次第、追ってアップいたしますーー(陳謝)。

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ビタースウィートな夜

by Hiroko Amemiya

  1. Photo1:イチゴのチョコレートがけ。ミルクチョコレートとスウィートチョコレートの二種。
  2. Photo2:メキシコの代表的なお肉料理。チョコレートとたくさんのスパイスを絡めてあります。
  3. Photo3:ラム酒たっぷりのまんまるサバラン。


少し日が経ってしまいましたが…、

世田谷ものづくり学校で行なわれた、
『HAPPY×3 CHOCO LIVE』Leyona × Choco-revo!! × eatrip の
レポートをお届けしようと思います。

このイベントは、一年で最もチョコレートが注目を浴びる季節、バレンタインを前に、
フェアトレードやオーガニックという、ハッピーなチョコをみんなで楽しみたい、
という目的で行なわれたもの。

人と地球にやさしいチョコを応援するキャンペーンChoco-revo!!による
プレゼンテーションや、ミュージシャンのLeyonaさんやSpinna B-ILLさんのライブ、
そして、eatrip のチョコレートをたっぷりと使ったお料理とスウィーツが揃った、
甘くておいしいイベントでした。

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岡本さんからの手紙

  1. Photo1:ほぼ毎月送られてくる豊島の無農薬檸檬
  2. Photo2:笑顔を運ぶ岡本さんからの手紙

こんにちは!
檸檬がまた届きました。
”ついさっきまで木になったのよ!”
と箱の中は様々な形(自然なので不揃いなのですがそれがまたいい)の檸檬達が
ういういしく詰まっています。
わぁ〜と思わず笑顔になります。
そしてもっと笑顔になるのが生産者岡本さんからの手紙。
毎回楽しみなのですが今回は開けた段ボールの蓋の裏にメッセージが!
その文章といい
岡本さんの人柄が想像できてまたしても豊島岡本檸檬にぞっこんとなるのです。

キッチン脇にでも沢山の檸檬があると本当にいいですよー。
色鮮やかだからお花のような華やかさもあって楽しめるし
料理にも気軽にどんどん使えるし
皮だって安心だから蜂蜜漬けにしてそのまま食べたり
兎に角eatrip laboにはかかせない存在となっております。
おかもとさーん!!有り難うございまーす!!

猫が二匹住む家

by Hiroko Amemiya

  1. Photo1:Sally Scott 白金台店のサイン。
  2. Photo2:外観。彼女が住む家の玄関という設定。扉の右下には、飼っている猫の出入り口。

先日、アパレルブランド "Sally Scott" の、
2008 Spring & Summer コレクションのケータリングをさせていただきました。

"Sally Scott" のコンセプトは、一風、変わっています。
サリー・スコットという架空の人物のイメージを具現化したブランドで、
少女のように純粋な気持ちを持ち、好奇心と探究心が旺盛、
猫を二匹飼っているという女の子の設定だそうです。

ショップは、彼女のワードローブが並ぶ部屋で、
猫が出入りするための小扉があったり、店内には猫のペイントが
施されていたりする手の込みようです。


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人はのりのり曲はふんわり

  1. Photo1:原田 郁子ちゃん
  2. Photo2:このスピーカーの産みの親のひかり

原田 郁子ちゃんが先日 eatrip labo に遊びにきてくれた。
新曲は町の音や鳥の音も効果的に使われていて
聞いているうちに頭の意識は完全に旅していた。
お薦めです。”やわらかくてきもちいい風)
そしてTAGUCHIのスピーカーもよろしくです。詳しくはhttp://www.guthrie.co.jp/news/080210-221051.html
ちなみに今回の郁子ちゃんの曲で使われている鳥の声はひかりが以前日本を横断した時に録音した音が使われているのです!
お聞きの逃しなく^^

母から娘へ

by Hiroko Amemiya

  1. Photo1:白玉の三人官女。

今月発売の『ミセス』3月号で、
野村母娘のおもてなしのア・ラ・カルトと題して、
「雛のおしのぎ」をご紹介しています。

ゆりさんが食の世界に入ったのも、
おもてなし上手のお母様、紘子さんからの影響で、
ミセスでは、そんな母娘の共演による連載が続いています。

今回は、桃の節句にちなんで、
お母様の紘子さんが、ゆりさんと、仲間のいきちゃんを迎えて、
時節をいかしたお料理と器、お花の取り合わせや、
おもてなしの心得を教えてくださっています。

日本の行事の中でも、雛祭りは、
母から娘へ、女性から女性へと、
受け継がれていくすばらしい行事なのかもしれません。

今回教えていただいたことは、すべて身体の中にすうっと入っていき、
古来から日本人が大切にしてきた叡智が宿っているからなのだと思いました。
腑に落ちるとは、まさにこのようなこと。
機会があれば、ぜひご覧ください。


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バレンタインにクラシックチョコレートケーキを

by Hiroko Amemiya

  1. Photo1:インドの楽器「タブラ」を持って、ミュージシャンの青柳拓次さん。

明日、2月12日発売のソトコト3月号に掲載されいてる、
連載『Naturartな暮らし方』volume 08では、
バレンタインの贈り物にぴったりな、eatrip のケータリングでもおなじみの
「クラシックチョコレートケーキ」の作り方をご紹介しています。

この日は、ミュージシャンの青柳拓次さんをゲストにお迎えしました。
全粒粉を使ったクラシックチョコレートケーキと、
野菜が盛りだくさんなイタリアの煮込み料理「オーソブッコ」に、
全粒粉のパスタでおもてなし。

青柳さんは、旅先で手に入れた楽器をたくさん持っていらっしゃるそうで、
その中から、インドの太鼓「タブラ」を持ってきてくださいました。
叩く面の中央には、お米を粉状にして練り込んだものが塗られていて、
音の表情をつくる重要な役割を担っているそう。
食と音を融合させた楽器だなんて、今日の趣旨にピッタリです♪

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生命の息吹

by Hiroko Amemiya

雑誌、装苑で、昨年から続けてきた連載が、
1月25日発売の3月号よりリニューアルしました!

気が早いようですが、雑誌の世界では、もう春の特集。
生命の息吹を感じる3月。
いろいろな生き物たちが、冬眠から目覚めて、
地上へもぞもぞと出てくる季節です。

今回は『食で旅する季節』と題して、
シンプルなスポンジに、
シトロンとオレンジを効かせたクリームをたっぷりとのせた、
さわやかなミモザケーキを作りました。

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by Hiroko Amemiya

  1. Photo1:eatrip LABO. の窓から校庭ごしに見た世田谷公園。

今日はついに今冬初めての雪らしい雪が降りました。
初雪はたしか、1月17日でしたが、気づかなかった人もいたほど。

子供の頃に降った雪は、無条件にワクワクするもので、
起き抜けに覗いた窓の外に広がる白銀の世界に、
いたたまれないくらいにドキドキして、
雪が止んじゃうのが、すごく悲しい気がして、
早く外に出て行きたくてたまらなかったものです。

いつのまにか、大人になるにつれて、
明日電車が動くかな…
靴がぬれちゃうな…
なんて、大人の事情が先に立つようになりました。




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太陽 

by Yuri Nomura

  1. Photo1:六本木ヒルズ33階からの夕日
  2. Photo2:Mexico ティオワカン、月のピラミッド頂上からの日の出

あたり前の事かもしれないけれども
あたり前の事でないのかもしれない
太陽は何処でも何時でも沈み上り
新しい日が始まる。
年末年始だと東京の空も美しく澄んで綺麗な太陽の光を感じる
そしてまた場所をかえたmexicoでも
紀元前に造られた建造物の頂上で
澄んだ空の下で力強く燃え上がる太陽が産まれてくるのを
感じました。
夜があって朝がある。
陰と陽。
2008年も始まりました。

BLUEMAN opening @ Rolling Stone Cafe Roppongi

by Yukari Iki

ちょっと前の話になってしまいますが、、、

もはや去年の11/29と12/1に六本木のローリングストーンカフェにて
行われたBLUEMANのオープニング初日を祝したparty。

BLUEMAN後関係者各位及びBLUEMAN3名を迎え、
日本での公演開始を祝うというパーティー。

ローリングストーンカフェ全体のコンセプトが、
ちょっぴり良い意味でほこりくさいようなそんな"アメリカンダイナー"。
お料理のご要望もダイナーのような、且つ、なんとな〜く、BLUEMANよりに。

お店のコンセプトがアメリカンダイナーではあるけれど、
パーティーのお愉しみとして&BLUEMAN仕様ということで考えついたのが
こちらの青の色のお団子。

お料理でも植物でも自然色としては存在しない青を、
今回は特別に、BLUEMAN仕様として表現し、
こんな感じにしてみました♪

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